データSOSの安全への取り組み

データ復旧 HOME> データSOSの安全への取り組み> データSOSの安全へのコダワリ:「16%」・・・無料診断で返却した割合

データSOSの「安全」への基本姿勢

データSOSでは、「安全」なデータ復旧を実現する 為に、ごく基本的な安全対策を積み重ねてきました。 「当たり前の事を当たり前に」間違いなく行うこと。 これこそが「最も安全なデータ復旧、データSOS」の 基本姿勢なのです。

データSOSの安全へのコダワリ

データSOSのスタッフは、一見ホンの些細な事に思えることにも、コダワリを持っています。それは常に「安全」を追求し続けているから。その数あるコダワリの中から幾つかご紹介いたします。


7. 「16%」・・・無料診断で返却した割合

データSOSには「クイック診断」という、無料診断の仕組みがあります。これは、電話やメールだけでは判断できない「障害の状況」を、データ復旧のプロフェッショナルの視点から直に確認するプロセスです。このクイック診断で復旧可否の見通しや調査にかかる期間・費用などを判定し、ご報告いたします。もちろん、このご報告をした段階で「調査をしない」ということも可能です。事実、ご依頼いただいたうちの「16%」(※)のお客様はクイック診断にて終了しております。
「まず初めに、障害状況をプロが確認する」。これこそが、データ復旧の可能性を高める為の最も安全な方法である。これも安全へのコダワリです。しかも、ISO27001認証により保証されたセキュリティ体制がお客様の安心を保証します。躊躇する必要はありません。

※2006年度実績より算出。


プロフェッショナルによるクイック診断で障害状態を診断します




「えっ!?データ復旧って危険なの?」もご覧ください


ページのトップへ