データSOSの安全への取り組み

データ復旧 HOME> データSOSの安全への取り組み> データSOSの安全へのコダワリ:「無印納品」のコダワリ

データSOSの「安全」への基本姿勢

データSOSでは、「安全」なデータ復旧を実現する 為に、ごく基本的な安全対策を積み重ねてきました。 「当たり前の事を当たり前に」間違いなく行うこと。 これこそが「最も安全なデータ復旧、データSOS」の 基本姿勢なのです。

データSOSの安全へのコダワリ

データSOSのスタッフは、一見ホンの些細な事に思えることにも、コダワリを持っています。それは常に「安全」を追求し続けているから。その数あるコダワリの中から幾つかご紹介いたします。


6. 「無印納品」のコダワリ

データSOSでは、納品する際に「データSOS」ロゴの入ったダンボールは使いません。もちろんコスト削減の為ではありません。安全へのコダワリがあるからです。
お客様は、「重要なデータ」を復旧したいからこそ、ご依頼されます。つまり、復旧したデータは間違いなく「重要なデータ」ということです。ということは、もし「データSOS」のロゴ入りダンボールがあったら、その中には「重要データ」が入っているということがわかってしまう、ということになりませんか?我々は、ダンボールにプリントされたロゴの広告効果よりも、データの安全にコダワリます。


「名入れ段ボール」はあえて使いません 無地の段ボールも安全へのコダワリなのです




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