データSOSの安全への取り組み

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データSOSの「安全」への基本姿勢

データSOSでは、「安全」なデータ復旧を実現する 為に、ごく基本的な安全対策を積み重ねてきました。 「当たり前の事を当たり前に」間違いなく行うこと。 これこそが「最も安全なデータ復旧、データSOS」の 基本姿勢なのです。

3. お預かり機器を適切に管理する

お客様からお預かりした機器を適切に管理するのは、非常に基本的なこと。お預かりしたものが、他のお客様のものと混ざらないように管理する。返却の際に取り違えが起きないようにする。しかし、非常に基本的なことだからこそ、最も気をつけなくてはいけない部分なのです。


Job No

ご依頼いただいた案件には、全て「Job No(ジョブナンバー)」という管理番号を付与します。全ての作業や情報の管理はこのJob Noのもとに管理され、他の案件と情報が混乱しない仕組みが徹底されています。

案件別ボックスの使用

案件BOXで管理を徹底しています

お預かりした機材は、お預かりした時点で「案件BOX」に保管され、出荷までこの「案件BOX」にて管理されます。他の案件でお預かりした機材と混ざらないようにする。とても基本的で大切なポイントです。

「受付控」の使用

この控えが無い限り、ご本人でもお渡しできません

お持ち込みにてご依頼いただいたお客様には、受付時に「受付控」の書類をお渡し致します。復旧が完了し、お引き取りにご来社の際は、必ずこの「受付控」をご提示ください。こちらがないと、例えご本人様であっても返却はできません。

プライバシーガード

機器の配送には、日通航空の個人情報専用輸送システム「プライバシーガード」がご利用いただけます。


■日通航空へのリンク http://www20.nittsu.co.jp/





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